言葉・見た目共に最低限のマナーは必要

ようやく働きたいお店をみつけたのに、面接で落とされてしまった。。。
残念ながら、キャバクラバイトのデビュー時によくあるお話しです。
どんなに時間をかけて働きたいお店を見つけても、面接で雇ってもらえなかったら意味がありません。
きゃばキュレ!などの求人サイトには大体誰でも大歓迎!と書いてある場合もありますが、もちろん本当に誰でもいいわけではありません。
お店側も高い時給を支払うわけですから、お客様に好かれそうな子、お客様を呼べそうな子を採用します。
ボサボサの髪やジャージで面接なんて絶対にNGです!
髪をきれいにして(銀座の場合はヘアメイクをしていった方がいいです)化粧もばっちりして、勝負服を着て挑んでください。
それなりのキャバクラ、クラブでは面接のスタッフにいい女だなと思わせないと雇ってはもらえません。
スタッフはフレンドリーに接してくることがありますが、タメ語なんてもっての他です!言葉使いもちゃんとしてくださいね。

最初からハードルが高いお店に挑まない

また、てっとり早く採用率を上げるには、落とされそうなお店に挑まないというのも大切な方法です。
時給5,000円を超えるお店はそれなりに求められるものが大きいので(容姿や売上)、ナイトワークデビューの方は時給3,000~4,000円のお店を選んだ方が無難です。
そのお店で仕事に慣れ、ある程度お客様を掴んでから高時給のお店に移る方法をオススメします。
何でもそうですが、最初から背伸びをすると疲れて続かなくなってしまいますよ~!!